夢をカタチに,アイデア商品の試作、
アイデア雑貨の商品化

考えた物が世の中に無いのなら、

Let’s make it!

アイデア庵

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頭の中のアイデアを形に

誰でも頭の中に
「こんなのがあったら世の中、もっと便利になるのになあ、あったらいいのになあ、
どうせなら、自分で作ってしまおうかなあ、でも、どうしたらいいのかなあ?」
と浮かぶことがあります。

お金儲けなのか、自分の趣味で作るのか、それはどちらでもいいでしょう。
せっかく浮かんだアイデアなんだから、形にしてしまおう!
作らなきゃあ、本当に使えるのか、役に立つのか、ダメなのかもわからないし、
ましてや、売れるかどうかもわかんない!
他人の「そんなの作っても無理だ」なんて、にわか専門家なんかほっとけばいいのです。

自分しか、考えていない、自分しか知らない物を作るなんて、最高の贅沢です!
みんながあきらめた夢を、ぜひあなたが、かなえてください。
そのお手伝いを、あなたと同じ気持ちでさせていただきます。

試作づくりは難しくない

試作品を製作するためには、アイデアを図面にしてみましょう。
何も定規や製図道具を使ってまで書く必要はありません。フリーハンドでもOK!
要は、その作品を知らない人にも伝わるように描くことです。

  1. POINT01 作品の大きさ
    重要な要素ではありますが、試作品段階では、およそサイズが合っていれば良いと思います。
  2. POINT02 作品の色合い
    製品段階では、非常に重要ですが、試作品段階では、さほど重要視しなくても良いと思います。
  3. POINT03 作品の素材
    これは非常に大事です。用途によって、木材、プラスティック、金属類、等を区別して作品段階から、考慮したほうが良いでしょう。
  4. POINT04 構造をできるだけ簡素化する
    ここが、皆さんが深い悩みに陥りやすいところです。
    世にないものを考え出すのですが、考えすぎて最初からいろんな機能や安全のための策を考慮しすぎて、試作品が作りにくくなり、結果、完成度や完成するまでの時間、チェックする機能が多すぎて試作費用も高くなり、完成するまでに気持ちが疲れてしまいます。

    例えば、自転車だと、最初からヘッドライトや変速機、荷台等があったわけではなく、自転車で重要なのは、2輪で真っ直ぐ走れて、曲がったりできて、ちゃんと止まれる事ですので ヘッドライトや変速機、荷台は、自転車という「アイディア商品」の試作品では必要ないと思います。
    そんなのは、あとから「バージョンアップ商品」で良いのです。

個人様向け

試作、コンサル

中小企業様向け

試作、コンサル

発明事例

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